2024.1.8
トナカイさんの写真と詩の展示「五月の虹 手が届く」を見にいったのは5月のこと。
何となくひとりで観ようと思い平日に行くことにした。
詩と写真という構成が心地よく、「四月の花」という詩にとても惹かれた。
トナカイさんの詩が好きで来られる方が多いと、林さんが言っていたのがよくわかる。

ぐるっと一周したところで作品が購入できるとこがわかり、部屋に飾るなら。。と考えながら何度も行ったり来たりして「すすき」の写真を選んだのだった。